首のイボケアクリームを使った人たちが実感!口コミから期待できる効果とは

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いつの間にか体の至る所に出来ているイボ。

中でも首イボは、服で隠れず露出してしまうことも多いですよね。

黒くてプツプツしていたり、皮膚がヒダのようになっているので、襟やネックレスで擦れて煩わしい思いをされている方も多いのではないでしょうか?

今回は、イボの中でも魚の目やタコ、ウイルス性のものを除いた、加齢によりできやすい「加齢イボ」に効果が期待できる、首イボケアクリームをご紹介します。

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市販のイボケアクリームを使うメリットは?実感した人達の評価を調べました

首イボに対するイボケアクリームを使って効果を実感した方は、次のように評価しています。

「1ヶ月使ってみましたが、私のヒダヒダ中年イボが小さくなりました。ケアしていないと再びできてしまうと聞いたので、1本使い切ったらまたリピートしたいと思っています」。

「朝と晩に塗り続けたら、3週間ほど経っていつのまにか黒いポツポツが目立たなくなっていました」。

このように、イボに効果的だったと評価している方々は、老人性イボや中年イボと呼ばれる「加齢イボ」に使っている方でした。

また、一般的なイボクリームは、塗り続けることでだんだん小さくなって消えていくので、数日間でポロッと取れるような即効性は期待できないようです。

一方で、「首イボがネックレスに引っかかりにくくなり、首のしわも薄くなった気がします」と、イボ周辺のスキンケアとしても別の効果を実感した方がいました。

イボケアクリームの中には、固く分厚くなった角質を柔らかくすることで、イボのターンオーバーを促そうとする成分が含まれており、シワを目立たなくする効果を期待できるクリームもあります。

イボ周辺にも塗ることで、首についた深い横ジワ部分の肌の生まれ変わりも促されたのでしょう。

スポットタイプではないクリームを選べば、広範囲に塗ることができますし、こうした効果も期待できそうです。

自宅で塗るだけの首イボケアクリーム。首イボが解消できる理由と医薬品との違い

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医薬品以外のイボケアクリームに配合されている成分では、脂肪酸、アンズ種子から抽出したエキスが代表的です。

まずは脂肪酸ですが、脂肪酸にはパルミトレイン酸をはじめ、リノール酸、オレイン酸、パルミチン酸、ステアリン酸といった種類があります。

これらは老化とともに肌から少なくなる成分で、角質が硬さに関係しています。

そして、アンズ種子から抽出したエキスには、こうした脂肪酸が豊富に含まれていますので、首イボケアクリームを使う事でイボ部分の角質が柔らかくなり、ターンオーバーによってイボを解消する効果が期待できます。

イボケアクリームを使っている方達は、皮膚科でレーザーや液体窒素で焼く治療法を勧められ、シミになるのが嫌でやめた、という方が多かったです。

たしかに、首イボはいくつもできる傾向がありますし、その都度焼灼していると、治療後にシミが残ってしまわないかが気になるところです。

一方で、市販のイボ専用医薬品は、魚の目やタコにも有効なものがあります。

これらは、サリチル酸を含んでいることから肌あれやアレルギーになる恐れもあり、顔や首などの皮膚が薄い部分には使用を控えるよう、注意書きが書かれている医薬品がほとんどです。

ですので、跡になるのが気がかりな方は、医薬品以外のイボケアクリームを選ぶほうが良いでしょう。

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